秦艽 Gentiana macrophylla
祛風湿薬寒
出典に基づく教育参考
伝統的功效
祛風湿、舒筋絡、退虚熱、清湿熱
1. 風湿による痹痛、筋脈の拘攣、手足の不遂に用いる。2. 骨蒸潮熱、小児の疳熱に用いる。3. 湿熱黄疸に用いる。
性味
苦辛寒
帰経
胃胆肝
基原
学名Gentiana macrophylla Pall.
科Gentianaceae
古典出典
中品《神農本草經》
味苦平。主治寒熱邪氣,寒濕風痹肢節痛,下水利小便。生山谷。
薬性
微寒瀉散燥
祛風湿、舒筋絡、退虚熱、清湿熱
1. 風湿による痹痛、筋脈の拘攣、手足の不遂に用いる。2. 骨蒸潮熱、小児の疳熱に用いる。3. 湿熱黄疸に用いる。
学名Gentiana macrophylla Pall.
科Gentianaceae
味苦平。主治寒熱邪氣,寒濕風痹肢節痛,下水利小便。生山谷。