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黄耆補気湯

傅青主女科湯劑
出典に基づく教育参考
出典
傅青主女科
組成
黄芪60g 肉桂1.5g 当帰30g
用法
毎日一剤、水煎し、肉桂は後下沖服。朝、晩の二回に分けて温服。
剤型
湯劑
功用
大いに気血を補い、陽を温め寒を散じる。
伝統的主治
陽虚気弱による小産。