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調肝湯

傅青主女科湯劑
出典に基づく教育参考
出典
傅青主女科
組成
山薬炒15克 阿膠白面炒9克 当帰酒洗9克 白芍酒炒9克 山茱萸蒸熟9克 巴戟天塩水浸3克 甘草3克
用法
毎日1剤、水煎し、阿膠は後下して烊服。朝・晩の2回に分けて温服。
剤型
湯劑
功用
腎水を補益し、肝気を平調する。
伝統的主治
婦人の腎水不足、肝気不舒。月経後の下腹部疼痛。