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通肝生乳湯

傅青主女科湯劑
出典に基づく教育参考
出典
傅青主女科
組成
白芍15g 当帰15g 白朮15g 麦冬15g 熟地黄10g 炙甘草3g 通草3g 柴胡3g 遠志3g 桔梗3g 白芷3g
用法
猪蹄一只を加え(但し乳汁堵塞の問題があれば猪蹄を加えない)、水煎服、毎日一剤、早晚二回に分け温服。
剤型
湯劑
功用
疏肝解鬱、通絡下乳。
伝統的主治
産後肝気鬱結により生じた缺乳。